IPAフォント公開
10/1に、IPAフォントが公開されました。
使ってみてますが、なかなかきれい。
これで、ずーっとごたごたしてた日本語フォントの問題は解消するんでしょうか。
(詳しくないから、よくわかんない・・・)
10/1に、IPAフォントが公開されました。
使ってみてますが、なかなかきれい。
これで、ずーっとごたごたしてた日本語フォントの問題は解消するんでしょうか。
(詳しくないから、よくわかんない・・・)
タイトルの通り。
IEで大容量ファイルのダウンロードができない。。。
Firefoxならできるのに。
※大容量って、2GBオーバーのファイルですよ。
■環境
Server: FedoreCore4 + lighttpd-1.4.11
(yumのApache2.xは、大容量ファイル非対応でコンパイルされてて不可)
Client: Windows XP Home Edition + Internet Exproler 6.0
■事象
1.HTMLにこんな感じで記述。
<a href="file.zip">右クリックで保存してね</a>
2.右クリックして、対象をファイルに保存
3.一瞬で完了
⇒当然、中途半端なファイル。
■原因?
IEが、HTTPステータスコード206に対応していないのかも。
うまくいくケース(ファイルは650MB程度)⇒レスポンスは HTTP/1.x 200 OK
うまくいかないケース(ファイルは2GB超)⇒レスポンスは HTTP/1.x 206 Partial Content
mime-typeは、ちゃんと指定してます。
■回避策
わからんちん。
普通の、ITではない人(友人)にファイルを渡したいので、
ダウンローダーを使うのは避けたいなぁ。
SCPでログインしてもらうのが確実ではあるんだけど。
誰か対策を知らないかなぁ。
困ったなぁ。
・・・だめでした。。。
もうちょっと、リンク先しっかり読んでリトライしてみよっと。。。
設定は下記の通り。
(ここを参考にしました⇒公式のFAQ)
$HTTP["useragent"] =~ "MSIE" {
server.max-keep-alive-requests = 0
}
結果、成功しました!
一瞬でDL完了になってしまう問題は解消。
DL中の画面(ウィンドウタイトルの部分)が酔っ払っているのはご愛嬌。
ま、ここまでこれたらひとまずよしとしよう。
コメントつけてくださったかた、ありがとうございます!
UDoc http://udoc.sourceforge.net/
すごく便利そうだ。
サンプルのプログラム読むときなんかも、QuickStartとかは順番に書かれてて全体像が見えないことが多いからね~。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/03/20/udoc/
Hibernateで、like句で使うワイルドカード「%」「_」をうまくエスケープしてやりたいのに、
(Hibernate的に)正しいやりかたが見つからない…。
⇒ソースのDiarect関連をざくざく見たものの該当なし
⇒ソースを前文検索してみたもののめぼしい収穫なし
ってことで、結局Expression.sqlを使うことに。
before:
criteria.add(
Expression.like(
"columnName", value, MatchMode.ANYWHERE));
after:
criteria.add(
Expression.sql(
"column_name like ? escape '\'", "%"+escapedValue+"%", Hibernate.STRING));
エスケープ部分は自作で書き書き。
Expression.sql使うか、HQLで"from Row r where r.columnName like ? escape '\' "とかするしかないのかなぁ。
# あ、コードは適当なんで鵜呑みにしないよーにお願いします。
catalina.shのバグです。
setclasspath.sh内で第一引数を見て、"debug"か"javac"の場合のみtools.jarをclasspathに含めるようになっている模様。
(5.5~変更されたらしい)
でもsetclasspath.shを呼び出すcatalina.sh側にバグがあって、setclasspath.shに引数を渡してない。。。
そこで下記のように修正。
$ diff catalina.sh.orig catalina.sh 111c111 < . "$CATALINA_HOME"/bin/setclasspath.sh --- > . "$CATALINA_HOME"/bin/setclasspath.sh $2
startup.shには第一引数"start"固定になってるんで、第二引数を渡してます。
EXECUTABLE=catalina.sh ---<中略>--- exec "$PRGDIR"/"$EXECUTABLE" start "$@"
これで、引数にjavac or debugを与えればok。(startup.shの場合は第一引数、catalina.shを直接呼び出す場合は第二引数)
$ ./startup.sh javac
or
$ ./catalina.sh start javac
ちなみにWindows版では問題おきません。
(setclasspath.batでは、tools.jarは無条件にロードされるので)
プログラム内でコンパイルしてる場合に、問題になることがあるっぽい。
(JSPのコンパイルは別のを使っているらしく、問題なくできてた)
pukiwikiは便利だけど、textareaだけだと書きづらい。
できれば常用しているSakura Editor(さくらエディタ)で物書きしたい。
というわけでブラウザ上のテキストエリアを任意のエディタで開くソフト(下記参照)を利用して環境構築。らくちん。
併せてさくらエディタの強調ファイル(正規表現キーワードと色づけ設定)をつくってみたので置いておきます。
[テキストエリアを任意のエディタで開くソフト]
・for IE ⇒ extedit : http://dev.ishinao.net/archives/000003.html
・for Firefox ⇒mozex : http://kengo.preston-net.com/archives/001242.shtml
[さくらエディタのPukiWiki用強調ファイル]
(正規表現キーワードとカラーリング)
⇒「pukiwiki-files.zip」をダウンロード
「テキストエリアを任意のエディタで開くソフト」で保存する拡張子を.wikiとかにしてしまって、エディタでの拡張子関連付けを.wikiにしておけば自然に利用できてとても便利。
# ただしエディタで開いている場合には元ウィンドウ(というか元プロセス)がロックされるので要注意。一瞬フリーズしたかとおもうので、とってもびびります。
Sunからチューニングの最新ベストプラクティス - Java Tuing White Paper
http://pcweb.mycom.co.jp/news/2005/12/12/041.html
メモメモ。
知っているようで知らないような情報を。
LinuxとかのCUIで、
$ ls --help
て感じでコマンドを実行としたときの結果の読み方です。
[hoge]
hogeと書く。ただし省略可
<username>
usernameと記入するわけではなく、この部分をユーザー名に置き換える
あとはカンで読めばだいたいわかる、かな。
他にもいろいろありそうだけど、今は思いつきませんでした。
Poderosa⇒http://ja.poderosa.org/
なかなかよいですよ。Cygwinもいけます。
自分の求めていた機能(タブ式・ちゃんとログがとれる)も一通りあるし、右クリックの挙動を選べるから不用意に貼り付けちゃったりしないし。
Alt+Vで貼り付けOKだし。
最近では一番のアタリです。お勧め。
ターミナル利用が多い方は是非使ってみてください。
備忘録も兼ねて、たまには技術のことも。
例によって無保証で、正しい解決策かは知りませんが…
PukiWikiをSSL上で使おうとした場合、ポート番号が443固定なので、それ以外のポート番号を利用しようとするとまったく使い物になりません。
そんな時には…
func.phpの386行目を手で編集してしまいます。
例:ポートを1234にする場合
before:
$script = ($HTTP_SERVER_VARS['SERVER_PORT'] == 443 ? 'https://' : 'http://');
after:
$script = ($HTTP_SERVER_VARS['SERVER_PORT'] ==1234 ? 'https://' : 'http://');
これでOK。
httpd.confのServerNameさえちゃんと書いてあれば真っ当に動きます。(1.3.7で確認済み。)
※泥臭いですね。。。バージョンアップする時に嵌らないように気をつけてください。※
Subversion Bookだそうで。
なかなかまとまっていて。素晴らしい。
ついさっき、愛用のPowerBookG4の液晶のヒンジ部分に物理破損があるのを発見。寂しい。。。
やっぱりLet's Note R3買わなきゃだめかなぁ。。。
mixiがメンテ明けから不調。
以前はサイト自体が表示されなかった。
ResponseCode: 5xx ってな感じ。
今は更新系が遅い。入力・登録はできているようだけど、サイトへの反映が遅い。
全部キューにして貯めちゃってるのかな。
しかしそれにしても中途半端だ。
メールが来てることはわかる(トップに案内が出る)んだけど、メール自体は来ていない。
どういうしくみになってるんだか…。
嘘ついちゃあイカンなぁ。
以前の状態と・今の状態と。ユーザーの印象はどっちがいいんだろうか。
昔の方がマシかなぁ。。。
してみた。実験台は自宅サーバーのEden(800)。
といってもドキュメント通りにこつこつやってくだけ。
ただしインストーラー起動したら
・passwdしてパスワード設定
・sshd起動(ただしその前に ssh-keygenでキーを作成)
して後はリモートで作業。 つまり基本はマニュアル作りながらコピペでok。
grubの設定をいじりながら、苦節3回目で稼動。
カーネルモジュールで
「tridentfbがナイヨ~」
というエラーが出るが、表示系だしXは使わない。
直つなぎのディスプレイはちゃんと出ているので気にしないことにする。
emergeでなんでも楽チンインストールができるんはいいんだけど、その分設定には要注意。
emacsをインストールする時にXを使う設定を外し忘れて…
結局依存関係でXもビルドして…かかった時間は実に430分。
重…。
RHに慣れた体だし、設定ファイルひとつとってもありかがわからん。
起動スクリプトはドコだ~~。と設定ツールをlessで覗いてみたり。
結構楽しい。
…早く載せる方のシステム作らねば。側ばっかりだ。
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